ハゲタカ最終回ネタバレと感想。ラストシーンの沢尻が美し過ぎと話題!

映画/ドラマ
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こんにちは!
@HopperMagazineです!

テレビ朝日、木曜9時のドラマ
綾野剛主演の『ハゲタカ』に出演
最終回の??が話題です。

最近の画像と気になる家族の事
や画像も紹介します!

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1.ハゲタカ最終回8話、あらすじ感想

ついに帝都重工の社長に
就任した鷲津(綾野剛)—–

日光雅ホテルの独立を
目指す松平社長(沢尻エリカ)。

日本ルネサンス協会は同ホテル
でのアジア重工連会議という重要な
イベントを成功させるために奔走した。

鷲津と役員の芝田(渡部篤郎)が
対立する図柄になっていっく。

フロンティアジャパンの
雨宮(森崎ウィン)は鷲津からの支援を
断られてスポンサー探しに苦戦していた。

『改革ではなく、革命を起こす!』

そう記者会見でつぶやいた鷲津
でしたが、会長の真壁とルネサンス協会の
飯島(小林稔侍)を前に

『あれは、ハッタリではありません』
と豪語したのだ。

しだいに、鷲津をかやの外に
おきルネサンス協会と
帝都重工だったが、

『みずからの足で関連会社
子会社訪問し実情を
把握していった』

一方、クラウンセンチュリー
ホテルが日光雅ホテルに
ありがたい出資を
提供することに。

しかし、怪しい動きを
感じた松平(沢尻えりか)
はサムライファンドに独自調査で、

ルネサンス協会会長の飯島が
日光雅ホテルを買収し経営権を
剥奪する狙いのようだったーー

だが、鷲津の思惑は、

帝都重工の革命。

本当の狙いは

「株価急落させ、その隙に帝都株を買い占める」

ってのが真の目的だった!!

つまり帝都重工を買収するのだった!

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2.腐りきった日本

日本ルネサンス協会の飯島から、

『わしの後継者になれ』

『日本を好きに動かせるでぇ〜』

と誘われた鷲津だったが、まったく

惹かれずに飯島と帝都重工の真壁会長を

引きずりおろす様は、まさに爽快ですね!

あいかわらず綾野剛の顔が好きになれないけども・・

ほうれい線とか、仰々しい口元とかが

役つけとはいえ苦手でしたが、

ここまで見続けるとなんかくせになってきた・・笑

演じてて恥ずかしくないのかな?

とか、

あの無理してます、低音ボイスだすのには・・

みたいな演技も。

どっかで爆笑でもしてたら

もっと好きになったかもしれないなー!!

3.沢尻との恋仲が?

ドラマのラストにはふたりだけであう

『恋か?』

ってシーンもあった。

帝都重工との戦いも区切りがついて

妙に色っぽいファッションで鷲津を待ち受ける

松平(沢尻エリカ)。

 

まあ、結局約束の地・イヌワシに鷲津は現れず、

海外へ旅だったよねー!

30すぎて、昔のとげとげしさがなくなり

演技も見た目も美しくなった沢尻エリカ。

次回作がたのしみですねー

チャンチャン♪

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