N国の立花孝志、内部告発でNHKから受けた3つのいじめが壮絶・・

政治/社会
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こんにちは!
@HopperMagazineです!

N国党 党首こと

『立花孝志』氏。

彼の生い立ちが
なかなか壮絶なのは、こちら
の記事で紹介してきました!
今回はNHKで彼が受けた壮絶は
イジメを具体的に紹介していきます!

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1.NHKを内部告発も空振りに・・

立花氏は、とても偏差値の低い大阪の
高校を卒業後、

同校では初めてとなるNHK職員
になりました!

当時から学校のレベルにかかわらず
大変優秀だったのですね!

そんな彼は、NHKに入社後は
まず、出身の関西圏で働き始めます。

徐々に頭角を現した彼は、和歌山
大阪支局を経て、

31歳から東京支局にて活躍を始めます。

37歳まではがむしゃらに働いた立花氏。

しかし、入社当初から感じていた

『NHKは公共放送であり国を守る存在』

という大義を信じていたそうですが、
その思いは東京勤務の間に完全に
砕け散ったのです。

NHKの海老沢会長や紅白の裏側の
ドロドロの不正。

海老沢会長は、社内では
『エビ ジョンイル(正日)』

などと揶揄されていたそうです!笑

先輩には2億円ものお金を横領し、
愛人につぎ込んだものも。

しかし、それをNHKは会見で、
2000万円の横領!

虚偽の発表をしたり・・

全く持って酷い会社ですね! 

NHKって!

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2.全NHK職員が電話に出ないイジメ!!

そして、横領を週刊誌に内部告発
した立花氏。

完全に空振りして、
社内では、非国民のごとく
熾烈な『イジメ!』

に合うのです。

まずは、あらゆる部署の
人たちが電話に出なくなった!

いくら連絡しても、
留守電を残しても折り返しらえず、

全く仕事にならない。

周囲の平社員ではなく、
上層部が支持していたと感じた
でしょう。

3.廊下でも無視!

19年ほどNHKで働いた立花氏。
しかし、
 
『内部告発』『NHK社内イジメ』
などが原因で、精神的な病気(躁鬱病)
なってしまいます!
 
あんな巨大な組織内で、
全員から無視!!とか、
想像しただけでキツイよねー
 
 
2004年ごろのこと。。
 
では、彼はなぜここまでして、
内部告発したのか!?
 
変な話、イジメも想定できたはず!?
 
それは彼が次の言葉によって
信念を思い出し、正義感に火が
ついたのです!

4.N国 立花孝志、白い巨塔 財前教授の言葉で!?

N国 党首 立花孝志氏。
 
彼は、ドラマで見た白い巨塔
天才外科医、財前五郎教授
遺言にあった言葉に突き動かされます。
 
『能力が有る者は、
それを正しく行使する責務がある』
 
彼はこの言葉に触発され、
内部告発するまで半年ほど
悩みましたが、遂に告発に
踏み切ったのです!
 
『心ある職員がきっと他にもいる!
着いてくる、声を上げる職員が
他にもいるはずだ!』
 
そンな期待もあったが
幻想に終わった。
 
相当な失意の中、立花孝志氏は
NHKを実質首同然で辞めたそうです。。
 

まとめ

その後、しばらくはゆっくりしようと
仕事にはつかなかった立花孝志氏。
 
結果その後、8年間、パチプロとして
生活していただそう!!
 
それはそれで凄いね!!
 
どこ行っても優秀で結果は
残す男、立花孝志氏。
 
あんたぁ〜立派だよ!!
 
そこから這い上がって今では、
日本に9つしかない公党
党首ですから!!
 
マツコデラックスや、デビィ夫人
など著名人からこき下ろされて
いるようだが、
 

当選している以上は、幾らかの民意
という支持があるのも事実。

今後の活動も目が離せないですね!
 

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