鹿児島県警50歳男『和ませようと・・』女警官記者に驚愕のセクハラ

政治/社会
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こんにちは!
@HopperMagazineです!

九州本土の最南端の県、
鹿児島で、警察の不祥事が
大問題に!!

国家権力をかせに、
女性の警察官や、女性記者に
セクハラを繰り返してたのです。。

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1.鹿児島県警 50代警視がセクハラ

20~30代の複数の女性に対し、

セクハラやパワハラ行為をしたとして、
鹿児島県警は26日付で、県警本部に所
属する50代の男性警視を減給3カ月
(10分の1)の懲戒処分にしたと発表した。

セクハラの被害者には県警職員3人のほか、
共同通信社の記者1人が含まれていた。

この警視は、2016年から今年にかけて、

計四人の女性職員にセクハラ発言を繰り返す。
さらには、某新聞社の女性記者にも
同様なセクハラを行い、県警側は厳しく

罰する姿勢だ。

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2.『場を和ませたくて・・』

少しでも、

『場を和ませたくて、
セクハラ発言をした』

そういって、悪意がなかった事を
主張しているその50代警視。

こんなん、典型的なセクハラやろー
ですね!!

悪意はなかったけど、
ナンテ、イジメスルヒトの
言い訳と一緒だもんね。

正直、『減給だけ?たったそれだけ?』

と、警察の対応には呆れるほど
甘い。

普通の会社なら首でしょーに。

3.まとめ

今回の、
50歳警視がどんな男は
調べてみたいですが、

流石に画像などはないようですね。

しかし、

法の執行者である警察の
上層部がこれでは、示しが付かない。

懲戒免職が妥当では・・?と
思ってしまう。

皆さんはどう思いますか?

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